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ギターリストMASATOとRock Earphone (Major8’13)のインタービュー

ビジュアル系のロックバンド “デフスパイラル” ギターのMASATOは大勢のライブ活動により築き上げてきたロックとギターへの強い情熱、自分のファンに是非見てもらいたいこと、そして、Chord & Majorロックイヤホンを聞いた感想をこのインタービューで語ります。

ギターをやるのは格好いい!

音楽との出会いは小学生の時に、ピアノを習いに行ったとのきっかけですが、中学生になったら、当時日本ではパンクロンクが流行っていたので、自分もバンドをやりたいと思うようになり、ドラムとギターをやるようになりました。

ギターは格好いいです。前に立って、前に行けるのは、やはり楽しいです。だから、ず〜とギターをやってきました。

ビジュアルロックって、ショーとして見せるものです。

ビジュアル系とかビジュアルロックという言葉が出てから20年近く経つと思うんです。若い世代にもどんどん出てきていて、エンターテナーと言うかショーとして見せようとしているバンドって沢山いるので、どんどん面白いことを考えていくバンドが出てくると思ってます。

ロックというのは勢い、人の情熱と気持ちが一番大事!

ロックは結局勢いが一番あるので、その人の情熱、気持ちなどが大事ですね。私の場合はリズム隊がちゃんとやってくれれば、僕はYeah!でやっていてれば、いいやと言う時もありますし、なにしろカッコ良いと思います。

どうしたらお客さんがもっと楽しんでもらえるんだろうとか、格好いいと思って欲しいので、どうしたら良いのかって考えたりしてます。

ギターの重厚感、よりへビーに聞かせれるようにしたい!

ギターは奥が深い楽器なので、上を見るとすごい人が沢山います。すごい奏法とかもいっぱいあります。私の場合は、ギターの重厚感というか厚みをすごく前面に出すことを意識して、よりヘビーに聞かせれるようにしています。

Chord&Major ロックイヤホンには圧倒的な迫力を感じ、ビックリしました!

一番最初に聞いたのは自分たちの音楽です。ロック仕様はとにかく音圧や迫力がすごく良い、小さい音で聴いても、迫力を感じるイヤホンです。特に低音がガンと出てるので、ライブ会場で爆音で聞くような感じ、ウーハーが鳴っているうなりを感じました。バンドのライブが好きな方には、特におすすめです。

重量感やつけ心地もとても良く、音の全体のバランスもすごく良いイヤホンだと思いました。いろいろなジャンルも聞いてみましたが、すごくよかったです。このイヤホン使って、僕らの音楽を聞いてくれたらより楽しめるんではないかと思います。

 

%
*可自行輸入百分比
*Input the run-in percentage
歡迎使用「Chord & Major 全頻煲機程式」
完整煲機流程約為60分鐘,請依以下指示開始進行煲機:

1.請將耳機與播放裝置連接。
2.請將播放裝置的音量設定至100%。
3.按下start鍵後開始進行煲機。
Welcome to Chord & Major Full Frequency Run-In Program
The whole progress is around 60 minutes, please go through the following steps:

1.Connect the earphone and the audio device.
2.Set the volume at 100% on device.
3.Press “START” to begin with the Run-in program.
*注意事項:
煲機過程中因頻率與音量的變化較大,不建議直接聆聽。
*Note:
Not recommend to listen to the music through earphone during running this program due to the high volume setting and frequency changes.

第一階段:線性跑動

Step 1: Linear-Drive

頻率運作範圍:0Hz~45kHz
時間:約20min
本階段針對耳機進行基礎熱身,讓耳機循序漸進地全頻運作,讓彈性恢復

Frequency: 0Hz ~ 45kHz
Time: 20 mins

This step is to do a basic warm-up for the earphone and let it play through all frequencies gradually to perform a better drive flexibility.

第二階段:瞬態反應

Step 2: Dynamic Response

頻率運作範圍:0Hz~45kHz
時間:約10min
密集的瞬間動態動作,進行更高壓的極端熱機,讓性能運作達最佳化。

Frequency: 0Hz~45kHz
Time: 10 mins

Through the frequent dynamic responses to highly congress the burn-in progress for maximising the functions.

第三階段:全頻緩機

Step 3: Full Frequency Ease-up

頻率運作範圍:0Hz~45kHz
時間:約30min
開始進行疏緩,讓耳機緩機,保留其延展性,讓驅動狀態穩定。

Frequency: 0Hz~45kHz
Time: 30 mins

Begin to ease-up the earphone for remaining the ductility and stabilise the driver.

START
PLAY
STOP